2013年12月28日

逍遥散

和解剤>調和肝脾>逍遥散

思うようにいかないもうやだ〜(悲しい顔)
言いたいことが言えないふらふら

→不満 →でも!肝鬱血虚だから、爆発しないバッド(下向き矢印)

柴胡・薄荷・当帰・白芍・白朮・茯苓・生姜・甘草

再婚(柴胡)したハッカー(薄荷)はハートたち(複数ハート)トイレハートたち(複数ハート)
東京(当帰)飛行機の伯爵夫人(白芍)がキスマーク
白魔術(白朮)でブクブク(茯苓)にされてしまったのでがく〜(落胆した顔)
しょうが(生姜)無いから甘いモン(甘草)食べながら逍遥してる足足足


加味逍遥散=逍遥散+牡丹皮・山梔子  → 逍遥するシシ・タンピ(シッタンピ!)


posted by 135n at 22:55| 暗記・方剤

2013年07月12日

補肺湯(ほはいとう)

斂肺止咳剤

肺虚の久咳(慢性咳嗽)に用い、咳嗽による肺の喜飲耗散を防止する。
斂肺止咳の五味子・烏梅・罌粟穀などを主に、
止咳の款冬花・百部・貝母などを補助とし
人参・阿膠・熟地黄などの益気養陰薬を配合する。

九仙散

 ー 附方: @五味子湯 A補肺湯



補肺湯:人参・黄耆・熟地黄・五味子・紫菀・桑白皮

肺気虚の久咳+腎不納気(=肺腎気虚)
斂肺止咳―五味子
補肺―人参・黄耆
補腎納気―熟地黄・五味子
止咳平喘―紫菀・桑白皮
固表止汗―黄耆・人参・五味子

ポパイが慢性の咳で腎不納気(肺気虚証+腎陽虚証の軽度なもの)


(暗記)

キスマーク熟女がゴミ箱に人参の絵の扇を捨てたのでがく〜(落胆した顔) 支援者は蒼白になった ふらふら

ポパイ〜〜〜〜!!がく〜(落胆した顔) 熟・ゴミ・人参扇・支援蒼白!!ふらふら


posted by 135n at 11:12| 暗記・方剤

2011年08月03日

藿香正気散(かっこうしょうきさん)

祛湿剤>芳香化湿剤>藿香正気散


効能:解表化湿・理気和中
主治:外感風寒・内傷湿滞

発熱悪寒・頭が重い・頭痛・体が重だるい・胸苦しい・腹満・腹痛・悪心・嘔吐・下痢・舌苔白膩・脈濡

病機:外感風寒・内傷湿滞→霍乱吐瀉


学校は正気さー! (藿香正気散)

高木は (厚朴)
ハンチンブク術の 半夏・陳皮・茯苓・白朮
キキョウ体操をやった後(桔梗・大棗)
学校の紫蘇の葉に包んだ(藿香・蘇葉)
白くて甘い生姜入りの大福餅を食べると(白芷・甘草・乾生姜・大腹皮)
吐き下しが治る(霍乱吐瀉)


posted by 135n at 14:55| 暗記・方剤

鎮肝熄風湯(ちんかんそくふうとう)

治風剤>平熄内風剤>鎮肝熄風湯


効能:鎮肝熄風・滋陰潜陽
主治:肝陽上亢・肝風内動

頭のふらつき・眩暈・眼球が張る・耳鳴・頭が熱く痛む・胸中があつ苦しい・顔面紅潮・時に噯気などあり・次第に肢体が痺れたり動かしにくくなり、顔面神経麻痺が生じたり、甚だしければ眩暈とともに昏倒し、覚醒の後に肢体が動かしにくくなったり、半身不随が見られ、脈弦長で有力

病機:肝腎陰虚→肝陽上亢→肝風内動→気血逆流併走→上擾→類中風=内風の中経絡に相当

白い芍薬の甘い香りがする(白芍薬・甘草)
インチキ天文台で (茵陳蒿・天門冬)
チン観測を終えて (鎮肝熄風湯)
退社したら、席に (代赭石)
黄ばんだ竜骨ボレイが置いてあった(亀板・竜骨・牡蠣)
それは洗練された牛に乗った(川楝子・牛膝)
バクガ原人の物である(麦芽・玄参)
posted by 135n at 14:19| 暗記・方剤

2011年08月02日

羌活勝湿湯(きょうかつしょうしつとう)

祛湿剤>祛風勝湿剤>羌活勝湿湯


効能:祛風勝湿
主治:風湿在表

頭痛・頭重・肩背や全身が痛む・回頭や体動が困難・舌苔白・脈浮

病機:風湿の邪→肌表を侵襲→経気を阻滞

暴風の広報してる (防風・藁本)
マンセン舎監は (蔓荊子・川芎・炙甘草)
今日も独身 (羌活・独活)
posted by 135n at 16:27| 暗記・方剤

清気化痰丸(せいきけたんがん)

祛痰剤>清熱化痰剤>清気化痰丸

効能:清火熱痰・下気止咳
主治・痰熱内結

咳嗽・黄色の粘稠な痰・喀出しにくい・胸脘が痞えて苦しい・甚だしいと呼吸促迫・悪心嘔吐・驚きやすい・動悸・不眠・発熱・尿が濃く少量・舌紅苔黄膩・脈滑滑

化熱壅盛→津液煎熬→痰→痰熱内結

請求、蹴ったんねん! (清気化痰丸)
カロニンの (栝楼仁)
天南星期日は (天南星・枳実)
キキョウ黄金が (杏仁・黄芩)
ハンチンブクする日 (半夏・陳皮・茯苓)

posted by 135n at 16:18| 暗記・方剤

小陥胸湯(しょうかんきょうとう)

祛痰剤>清熱化痰剤>小陥胸湯


効能:清熱化痰・寛胸散結
主治・痰熱互結(小結胸)

胸や上腹部が痞えて苦しい・心窩部の圧痛・咳嗽・黄色粘稠な痰・舌苔黄膩・脈滑数

病機:熱邪→心下に陥入→内生の痰と内結→小結胸

胸がつかえて苦しい
ハンカロ・オーレン 半夏・括呂仁・黄連
小陥胸湯
posted by 135n at 16:08| 暗記・方剤

烏梅丸(うばいがん)

駆虫剤>烏梅丸

効能:清上温下・安蛔
主治:蛔厥かいけつ(蛔虫性陽閉塞などにより腹痛・煩躁・厥冷などをしめす)

煩悶・嘔吐・腹痛などが時々生じ、食べると嘔吐したり蛔虫をはき出すことも有り、口渇・胸中があつ苦しい・いらいら・四肢の冷えなどを伴う。

病機:厥陰枢機不利→上熱下寒→蛔虫が擾動する状態

警部さんが (桂枝・附子)
東京で連泊する時は (当帰・黄連・黄柏)
最新の人参に (細辛・人参)
梅とハチミツ塗る (烏梅・煉蜜)
環境を承諾すると  (乾姜・蜀椒)
蛔虫が駆除できる手(チョキ)
posted by 135n at 15:59| 暗記・方剤

枳実消痞丸(きじつしょうひがん)

消導化積剤>消痞化積剤>枳実消痞丸

効能:消痞除満・健脾和胃
主治:脾虚気滞・寒熱互結

心窩部(しんかぶ=みぞおち)がつかえて張る・食欲不振・元気なし・消化悪い・腹満・スッキリ排便しない

病機:脾虚不運→湿痰・食積→脾胃の気滞を阻滞→脾胃の昇降失調→痞満

期日までに消費せんと! (枳実消痞丸)
四君子湯のバクガ環境は (人参・茯苓・白朮・炙甘草)(麦芽麹・乾姜)
ハンゲ・コウボクが (半夏麹・厚朴)
おれん期日です (黄連・枳実)
posted by 135n at 15:13| 暗記・方剤

木香檳榔丸(もっこうびんろうがん)

消導化積剤>消食導滞剤>木香檳榔丸


効能:行気導滞・攻積泄熱
主治:積滞内停・化熱

腹の膨満や痞え・腹痛・テネスムス・下痢或いは便秘・舌苔黄厚・脈沈有力

病機:飲食積滞→気機壅滞→化熱

後部シートのモッコリ・ビンロウと (香附子・木香・梹榔子)
青チンは (青皮・陳皮)
大王のケンゴと (大黄・牽牛子)
ガジュマル園で連泊 (莪朮・黄連・黄柏)
posted by 135n at 14:55| 暗記・方剤

止嗽散(しそうさん)

祛痰剤>治風化痰剤>止嗽散


効能:止咳化痰・疏表宣肺
主治:風邪犯肺

咳嗽・喀痰・咽の痒み・微悪風寒・発熱・舌苔薄白

病機:外風生痰

ビャクブ・ビャクゼン (百部・白前)
チンカン・キキョウ (陳皮・甘草・桔梗)
警戒を支援して (荊芥・紫菀)
疾走さー! (止嗽散)
posted by 135n at 14:34| 暗記・方剤

貝母栝楼散(ばいもかろさん)

祛痰剤>潤燥化痰剤>貝母栝楼散

効能:潤肺清熱・理気化痰
主治:肺燥有痰

咽喉の乾燥・咽痛・むせるような咳嗽・粘稠で喀出しにくい痰・少痰・呼吸促迫・舌乾燥・脈やや数

病機:燥熱の邪→犯肺→津液灼し→→痰を生じる→燥痰→肺気上逆

バイカロ・ブクチンの 貝母・栝楼・茯苓・陳皮
キキョウ・テンカフン 桔梗・天花粉
posted by 135n at 14:26| 暗記・方剤

実脾散(じっぴさん)

祛湿剤>温化水湿剤>実脾散


効能:温陽健脾・行気利水
主治:陽虚水腫

浮腫(下半身に顕著)・胸腹部が張って苦しい・身体が重だるい・不渇・食欲不振・手足の冷え・尿少な・泥状〜水曜便・舌苔白膩・舌淡・脈沈遅或いは沈細、陰水とも言う。

病機:脾腎陽虚→運湿・化気出来ず→水気内停、気滞が顕著
posted by 135n at 12:22| 暗記・方剤

甘露消毒丹(かんろしょうどくたん)

祛湿剤>清熱袪暑剤>甘露消毒丹


効能:芳香?穢・化濁利湿・清熱解毒
主治:湿温時疫・欝阻気分(湿熱俱重)

発熱・全身倦怠感・胸腹が張って苦しい・頭重・四肢が重だるい・咽の腫脹疼痛・口渇・尿が濃く少量・甚だしいと黄疸や皮下出血・嘔吐・下痢・舌苔白膩か厚膩或いは乾黄・脈濡数

病機:夏季→伝染病→湿熱の邪→主に中焦の気機鬱欝阻

甘露飴を消毒するタンタンは(甘露消毒丹)
夏に伝染病に罹った。

甘露飴を消毒するタンタンの話(甘露消毒丹)
白ずくめのカッセキは (白豆蔲びゃくずく・滑石)
カッコウが鳴く菖蒲園で 藿香・菖蒲
ヤカン連合のハッカーに (射干・連翹・薄荷) 
インチキ黄金を倍もつかまされ (茵陳・黄芩・貝母)
もー苦痛! (木通)
posted by 135n at 11:49| 暗記・方剤

真武湯(しんぶとう)

祛湿剤>温化水湿剤>真武湯


効能:温陽利水
主治:@腎陽虚・水気内停 A過汗津傷・水気内動

病機:脾陽虚→水気内停

新聞等で見たけど (真武湯)
ブクブク武士の (茯苓・附子)
シャク・ショウキョウ術で (芍薬・生姜・朮)

美容業のスイキに内定手(チョキ)(腎陽虚・水気内停) 
posted by 135n at 11:24| 暗記・方剤

防已黄耆湯(ぼういおうぎとう)

祛湿剤>利水滲湿剤>防已黄耆湯


効能:益気祛風・健脾利水
主治:@衛気不固・風水 A衛気不固・風湿

病機:
脾肺気虚→衛気不足・水湿停留→衛虚→風邪侵襲→水湿と結びつき→
肌腠に停積→水腫(風水)、経絡阻滞→痹証(風湿)


Boyちゃんの扇 (防已黄耆湯)

Boyちゃんの扇術で (防已・黄耆・朮)
大生還 (大棗・生姜・甘草)
posted by 135n at 11:00| 暗記・方剤

増液湯(ぞうえきとう)

治燥剤>滋陰潤燥剤>増液湯


効能:増液潤燥(増水行舟)船
主治:陽明温病・津液不足(無水舟停)

便秘・発熱・口渇・腹満・舌紅乾燥・舌苔黄燥・脈細無力

病機:熱邪津傷→無水舟停→便秘

象さんの駅で (増液湯)
庄司さんは原爆作ってる (生地黄・玄参・麦門冬)

象さんの駅に (増液湯)
舟が停まってる。水が無いから。(無水舟停)
それで、養命酒の運気が低迷し、病気で便秘 (陽明温病→便秘)

posted by 135n at 10:15| 暗記・方剤

平胃散(へいいさん)

去湿剤>芳香化湿剤>平胃散


効能:燥湿運脾・行気和胃
主治:湿困脾胃

腹満・胃部の仕え・食べたくない・味が無い・悪心・嘔吐・噯気・呑酸・肢体重だるい・眠くて横になってた胃・泥状便〜下痢傾向・舌苔白膩厚・脈緩

病機:飲食不節・外湿の侵入→湿邪→中焦困阻

ヘイ!イーサン!(平胃散)
高木チンの操縦は (厚朴・陳皮・蒼朮)
大生還  (大棗・乾生姜・甘草)
posted by 135n at 10:02| 暗記・方剤

益胃湯(えきいとう)

治燥剤>軽宣潤燥剤>益胃湯


効能:滋養肺胃
主治:肺胃津傷

沙参麦冬湯と効能がほぼ同じ。

沙参麦冬湯→軽宣にも働く→肺に重点

益胃湯→軽宣なし→胃に重点

駅の伊藤君は委員長 (益胃湯→胃陰虚)

シャボン玉と氷砂糖の (沙参・玉竹・氷砂糖)
学問をする庄司さん (麦門冬・生地黄)

posted by 135n at 09:51| 暗記・方剤

百合固金湯(びゃくごうこきんとう)

治燥剤>滋陰潤燥剤>百合固金湯

効能:養陰清熱・潤肺化痰
主治:肺腎陰虚・虚火上炎

咳嗽・痰に血が混じる・咽喉が燥いて痛む・手足の火照り・身体の熱感・盗汗・舌紅絳・舌苔少・脈細数

病機:肺腎陰虚→内熱→虚火上炎


俳人になったご隠居は(肺腎陰虚)
咳すると痰に血が混じるけどどんっ(衝撃)
許可無く上演されてる(虚火上炎)
百合ちゃんの古今和歌集を観ちゃった目(百合固金湯)

一方、東京のジオは (当帰・地黄)
玄関に桔梗ユリと芍薬を生けてかわいいかわいい (玄参・桔梗・百合・芍薬)
倍もレバー食べて (貝母・甘草)
学問を頑張ってる本 (麦門冬)
posted by 135n at 09:27| 暗記・方剤

杏蘇散(きょうそさん)

治燥剤>軽宣潤燥剤>杏蘇散

効能:軽宣凉燥・宣肺化痰
主治:外感凉燥

軽度の頭痛・悪寒・無汗・咳嗽・希薄な痰・鼻閉・咽の閉塞感・舌苔白・脈弦

病機:晩秋の乾燥と寒冷→凉燥の邪→侵襲→肺気不宣

良三さんは教祖さん(凉燥→杏蘇散)
それから、
ハンブクの紫蘇チンは京人 (半夏・茯苓・蘇葉・陳皮・杏仁)
帰国前後に (枳殼・前胡)
帰郷して大生還  (桔梗・大棗・生姜・甘草)


posted by 135n at 09:07| 暗記・方剤

大定風珠(だいていふうじゅ)


治風剤>平熄内風剤>大定風珠

効能:滋陰養血・潜陽熄風
主治:真陰大虧・虚風内動

羸痩・皮膚の乾燥・両頬部の紅潮・動悸・もうろう状態・手足筋肉蠕動・甚だしいと痙攣・舌紅絳・少苔か無苔・脈細促或いは細で微弱

病機:温病→熱邪が長期間停留→真陰を灼傷→誤って発汗瀉下し→更に陰液消耗→真陰大虧→虚陽が上浮→肝不養筋→虚風内動


抱いて!冬中〜 (大定風珠)

舎監の庄司さんの (炙甘草・生地黄)
ア行の学問は   (阿膠・麦門冬)
ゴミよりマシ!  (五味子・麻子仁) 

それは寺院の養鶏場専用で即、夫婦になる為(滋陰養血・潜陽熄風)

卵黄入りの生カキを白の芍薬で包み (生牡蛎・鶏子黄・生白芍)
黄ばんだベッコウ飴を添える (生亀板・鼈甲)

posted by 135n at 00:36| 暗記・方剤

消風散(しょうふうさん)

治風剤>疏散外風剤>消風散


効能:疏風養血・清熱除湿
主治:湿疹・不振(風湿熱毒)

紅色の膨疹・湿疹が反復して出没し掻痒が強く、掻破すると滲出がみられ、舌苔白或いは黄・脈浮数有力

病機:風疹熱毒の邪→深く血分に入り→気血と結びつく→邪正闘争→内に泄路なし→参照を通じて→寄付に外氾→全身の皮膚病変→反復し多彩な皮疹が見られる。

風疹になった娼婦さん(消風散)は
祖父の養鶏場に(疏風養血)
青年と除湿器を買いに行った。(清熱除湿)

風疹の娼婦さんは、(消風散)
9時に東京のジオが来るけど (苦参・当帰・地黄)
閨房術が、もー苦痛! (荊芥・防風・朮・木通)
石膏ボードを作ってる知母おじさんが (石膏・知母)
蝉の抜け殻と牛蒡を甘く炊いて(蝉退・牛蒡子・甘草)
誤魔化し!  (胡麻)
とアドバイスくれたひらめき



posted by 135n at 00:07| 暗記・方剤

2011年08月01日

黄土湯(おうどとう)

理血剤>止血剤>黄土湯


効能:温陽健脾・養血止血
主治:脾陽不足・気不摂血

血便・吐血・鼻出血・不正性器出血があり出血色が暗淡・四肢の冷え・顔色萎黄・舌淡苔白・脈沈細無力

病機:脾陽不足→不摂血→血が溢出、陰血不足を伴う。

黄土術で    (黄土・白朮)
武士は     (附子)
ア行のジオを  (阿膠・地黄) 
黄金の肝臓にした。(黄芩・甘草)

費用不足(脾陽不足)だったから、
寄付で赤血球(気不摂血)貰った。

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黄土術・ブシキョウ・ジオゴンカン

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チャングムの「競い合い」の場面

チェングムの料理を口にした王太后が驚く。
チャングムはブクリュウカンというかまどの土を使って料理したと説明する。


確か〜、
「鶏肉に塗って焼いた。」って言ってたと思うけど

これって、この黄土のことみたいひらめき

黄土=ふるいかまどの焼け土。伏竜肝(ブクリュウカン)

posted by 135n at 23:33| 暗記・方剤

桃核承気湯(とうかくじょうきとう)

理血剤>活血祛瘀剤>桃核承気湯


効能:破血下瘀
主治:蓄血証

下腹部が硬く張る・排尿に異常なし・うわごと・夜間発熱・甚だしければ狂躁状態・脈沈実或いは渋

病機:熱邪と血→小腸で結した→蓄血証

当確状況の祈祷で(桃核承気湯)
バケツ顔の為、地区欠場(蓄血証)した
警視庁の某カンゾウさんは(桂枝・芒硝・甘草)
盗人大王だった。(桃仁・大黄)
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桃核承気湯:桃仁5.0;桂枝4.0;芒硝2.0;大黄2.0(適量);甘草1.5

大桃桂芒草 ダイトウ・ケイボウソウ
posted by 135n at 23:07| 暗記・方剤

定喘湯(ていぜんとう)

理気剤>降気剤>定喘湯

効能:宣肺降気・止咳平喘・清熱袪痰
主治:風寒外束・痰熱内蘊

呼吸困難・喘鳴・呼吸促迫・黄色粘稠な多量の痰・舌苔黄膩・脈滑滑

病機:風寒外束・痰熱壅肺→哮喘


関東の銀杏は甘くて (款冬花・銀杏・甘草)
京人は蒼白!  (杏仁・桑柏皮)
そしたら、マオ(蘇子・麻黄)
黄金で反撃 (黄金・半夏)
熱効率を訂正した(熱哮→定喘湯)


posted by 135n at 16:38| 暗記・方剤

蘇子降気湯(そしこうきとう)

理気剤>降気剤>蘇子降気湯


効能:降気平喘・温化寒痰
主治:上実下虚(寒痰壅肺・腎陽不足)

呼吸困難・喘鳴・希薄な痰・呼吸促迫・咳嗽・胸が詰まって苦しい・腰や膝がだるく無力・舌苔白滑か白膩

病機:腎陽不足(下虚)→寒痰壅肺・気逆(上実)→気逆咳喘が主要な症候

そしたら講義は(蘇子降気湯)
城島が科挙を受ける為(上実下虚)
簡単によう入らんから(寒痰壅肺)
ジン陽子が不足してる(腎陽不足)

そしたら  (蘇子)
ハゲチン  (半夏・陳皮)
警視庁の高木さんのお陰で(桂枝・厚朴)
東京前後で (当帰・前胡)
大生還   (乾生姜・大棗・甘草)

posted by 135n at 16:05| 暗記・方剤

暖肝煎(だんかんせん)

理気剤>行気剤>暖肝煎


効能:暖肝温腎・行気止痛
主治:肝腎陰寒の疝気・下腹痛

ダンカンは(暖肝煎)
東京の日経新聞の(当帰・肉桂)
ブクブクの上役さんに(茯苓・烏薬) 
枸杞子・小茴香・生姜入りのチンスウコウを(枸杞子・小茴香・生姜・沈香)
下腹の痛いお見舞いに持って行った。
posted by 135n at 14:44| 暗記・方剤

越鞠丸(えつぎくがん)


理気剤>行気剤>越鞠丸


効能:行気解欝
主治:気鬱・昇降失調

胸がつかえて苦しい・腹が張って痛む・腐臭のある噯気・呑酸・悪心・胸焼け・食欲不振・消化が悪い

病機:気血痰火湿食の六鬱の軽症

菊丸操縦士(越鞠丸・蒼朮)!
後部シートのシンギクとサンザシ(香附子・神麴・山梔子)
thank you! (川芎)
posted by 135n at 14:25| 暗記・方剤

半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)

理気剤>行気剤>半夏厚朴湯

効能:行気解欝・降逆化痰
主治:痰気鬱結

咽に梗塞感が有り嚥下しても喀出してもとれない・胸苦しい・咳嗽・喘鳴・悪心・嘔吐・腹満・舌紅白膩・脈弦滑

病機: 肝気鬱血・肺胃宣降失調→梅核気

梅核気に半夏厚朴湯
ハンゲコウボク・ブクショウソ
半夏・厚朴・茯苓・生姜・蘇葉
posted by 135n at 14:14| 暗記・方剤

金鈴子散(きんれいしさん)

理気剤>行気剤>金鈴子散


効能:疏肝泄熱、行気止痛
主治:肝鬱化火

胸脇部の張った痛み・腹満・腹痛・月経痛などが間欠的に生じ、口苦・舌紅苔黄・脈弦数

病機: 肝欝気滞・気鬱化火→疼痛

キレイ(金鈴子散)になって、
洗練された援護策(川楝子・延胡索)で
肝鬱カカア(肝鬱化火)をやっつけよー


posted by 135n at 14:05| 暗記・方剤

天王補心丹(てんのうほしんたん)

安神剤>滋養安神剤>天王補心丹


効能:滋陰養血・補心安神
主治:心腎陰虚

寝付きが悪い・眠りが浅い・よく目が覚める・多夢・動悸・元気が無い・健忘・夢精・焦燥感・煩熱・便秘・口内炎・舌紅絳・少苔・脈細数

病機:内傷七情・五志過極・慢性病→陰血消耗→心腎陰虚→内熱発生

ぐっすり安眠するために
天皇は寺院に養鶏場が欲しい(天王補心丹・滋陰養血)

それで
ジオは東京で学問し(地黄・当帰・麦門冬)
三参天文台の博士になり(人参・玄参・丹参・天門冬・柏子仁)
ゴミから桔梗を咲かし(五味子・桔梗)
恩人のブクブク山荘人に喜ばれた(遠志・茯苓・酸棗仁)

三参(人参・玄参・丹参=人間たん)


posted by 135n at 11:44| 暗記・方剤

桑螵蛸散(そうひょうしょうさん)

固渋剤>渋精止遺剤>桑螵蛸散


桑螵蛸散:桑螵蛸・遠志・菖蒲・竜骨・人参・茯神・当帰・醋炙亀板各等分

効能:調補心腎・固精止遺・固脬縮尿
主治:心気不足・腎虚不摂

頻尿・遺尿・尿失禁・滑精・ぼんやりする・健忘・舌淡脈細無力

病機:心気不足と腎虚不摂→心腎不交

「カマキリでお漏らしと健忘が治る!」
と聞いて
東京のオンジは(当帰・遠志)
菖蒲園でカマキリを探した。(菖蒲・桑螵蛸)
それから、黄ばんだ竜骨と(醋炙亀板・竜骨)
ブクブク人参(茯神・人参)と一緒に飲んだ喫茶店


posted by 135n at 11:22| 暗記・方剤

真人養臓湯(しんじんようぞうとう)

固渋剤>渋腸固脱剤>真人養臓湯

効能:渋腸固脱・温補脾腎
主治:久瀉久痢・脾腎虚寒

慢性の下痢・腹痛・温めたり押さえると軽減・食欲不振・倦怠感・舌淡苔白・脈沈遅

病機:脾腎陽虚→腸失固摂


新人用の贈答品(真人養臓湯)の件

新人は冷えて下痢でお腹が痛いからダッシュ(走り出すさま)

ドコモポイントモッコリ王族は肉づくしを変更(木香・罌粟穀おうぞくこく・肉豆蔲にくずく)
日経新聞で見た東京の甘い(肉桂・当帰・甘草)
じゅくじゅく人参のお菓子と(白朮・人参・訶子)
芍薬の花をお取り寄せ(芍薬)かわいい


posted by 135n at 11:00| 暗記・方剤

九仙散(きゅうせんさん)

固渋剤>斂肺止咳剤>九仙散

効能:斂肺止咳・益気養陰
主治:肺虚久咳
慢性咳嗽・甚だしいと呼吸困難・時間・脈虚数

病機:久咳→肺気耗散・肺陰虚損

慢性咳嗽で連敗の滋賀医大(斂肺止咳)は休戦さー!(九仙散)
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慢性咳嗽で連敗し、休戦中の滋賀医大は(九仙散・斂肺止咳)
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関東の桔梗人参(款冬花・桔梗・人参)を売り込み中!
倍もするけど、ゴミにならず(貝母・五味子)
ア行の王族は奪い合いで蒼白(阿膠・罌粟殻おうぞくこく・烏梅・桑白皮)




posted by 135n at 10:31| 暗記・方剤

2011年07月31日

加減復脈湯(かげんふくみゃくとう)=炙甘草湯加減

補益剤>補陰剤>加減復脈湯(かげんふくみゃくとう)=炙甘草湯加減

効能:滋陰清熱
主治:肝腎陰傷

微熱・手のひら足の裏のほてり・口乾・動悸・元気がない・うとうとする・甚だしいともうろう状態・聴力減退・舌のこわばり・舌質紅絳・少苔・脈虚大或いは遅で結代

病機:温熱病の後期→温熱の邪が肝腎の陰血および真陰を消耗→虚熱内盛→邪少虚多の証候

舎監は贈答品(炙甘草湯)で
脈が戻ってきました(加減復脈湯)手(チョキ)

ジオは甘くて白い芍薬を食べてから(地黄・甘草・白芍薬)
ア行の学問したら(阿膠・麦門冬)
マシになり(麻子仁)
脈が戻ってきました(加減復脈湯)



posted by 135n at 17:54| 暗記・方剤

玉女煎(ぎょくじょせん)

清熱剤>清臓腑熱剤>玉女煎

効能:清胃滋陰
主治:胃熱陰虚

身体の熱感、口渇、頭痛、歯痛、歯齦出血、歯の動揺、舌紅・舌苔黄・乾燥など。

病機:胃熱と腎陰虚による病変

石膏ボードを作ってるチモ伯父さん(石膏・知母)は
学問する熟女を牛に乗せて(麦門冬・熟地黄・牛膝)
王女にした(玉女煎)ぴかぴか(新しい)

posted by 135n at 17:38| 暗記・方剤

清胃散(せいいさん)

清熱剤>清臓腑熱剤>清胃散

効能:清胃涼血
主治:胃中積熱、火気上攻

止痛・頭部に放散する・顔面の熱感・温めると痛みが増強・冷やすと軽減・歯齦のびらんや萎縮或いは出血・口唇や頬部の腫脹疼痛・講習・口や舌の乾燥・舌紅・舌苔黄・脈滑大で数

病機:胃熱が経脈を循って上攻する病態。

清子の胃(清胃散)は
東京の庄司さんの(当帰・生地黄)
しょうも無い(升麻)
オレンジ色のボタン(黄連・牡丹皮)を飲み込んだがく〜(落胆した顔)
そしたら、歯が痛くなったどんっ(衝撃)
posted by 135n at 17:25| 暗記・方剤

仙方活命飲(せんぽうかつめいいん)

癰瘍剤>外傷剤>仙方活命飲

効能:清熱解毒・消腫潰堅(かいけん)・活血止血
主治:癰瘍(ようよう)腫毒初起

局所の発赤、腫脹、疼痛、熱感有り、発熱、微悪寒、舌苔薄白或いは微黄・脈数有力

病機:熱毒→壅結→気血壅滞→瘡瘍腫毒(皮膚化膿症)

先方はかつての名医(仙方活命飲)ぴかぴか(新しい)
暴風の中(防風)
トウキビ、テンカフン、乳香を持つ役で(当帰尾・天花粉・乳香・没薬もつやく)
チンピラに金銀を(陳皮・金銀花)
倍も増額し(貝母・p角刺そうかくし)
洗剤効果で(穿山甲せんざんこう)
ビャクビシンをセキシャクに漬けたら甘くなるか?(白芷・赤芍・甘草)
を試し、オデキを治した黒ハート

posted by 135n at 17:03| 暗記・方剤

清骨散(せいこつさん)

清熱剤>清虚熱剤>清骨散

効能:清虚熱・退骨蒸
主治:陰虚内熱・虚労骨蒸

午後あるいは夜間の発熱、体内から蒸されるような熱感、盗汗、口唇が紅、頬部の紅潮、るい痩、咽の乾燥感、舌紅絳、少苔、脈細数

病機:肝腎陰虚→虚火内擾


整骨院の(清骨散)
授業で(秦艽)
べっこう飴なめながら(鼈甲)
チモ伯父さんと性交して(知母・青蒿)
舎監(炙甘草)に
こっぴどく(地骨皮)叱られたけど
銀!最高!応援してるぜ!(銀柴胡・胡黄連)


posted by 135n at 16:14| 暗記・方剤

2011年07月30日

普済消毒飲(ふさいしょうどくいん)

清熱剤>清熱解毒剤>普済消毒飲

効能:疏風清熱・解毒消腫
主治:大頭温・痄腮(おたふく風邪)

おたふく風邪のお見舞いで
ビャクキョウサン連合の(白僵蚕ビャクキョウサン・連翹)
ショウマ君とゴンレンは(升麻・黄芩・黄連)
バケツ(馬勃バボツ)に
チンゲンサイ(陳皮・玄参・柴胡)、
牛蒡と生レバ(牛蒡子・生甘草)、
ミント入り板藍茶(薄荷・板藍根)、
桔梗の花を入れて持ってきてくれたかわいい

posted by 135n at 23:25| 暗記・方剤

清営湯(せいえいとう)

清熱剤>清営涼血剤>清営湯

効能:清営透熱・養陰活血
主治:熱傷営陰

夜間に増強する発熱と熱感・焦燥感・安眠できない・口渇か不渇・甚だしいうわごとや狂躁状態・軽度の皮下出血・舌紅絳・無苔・脈細数

病機:熱邪→営陰に深く入る→血中の津液を損傷

精鋭(清営湯)の
金銀連合の庄司さんとタージンは(金銀花・連翹・生地黄・丹参)
竹葉亭の玄関で(竹葉心・玄参)
学問を応援してくれる西鶴さん(麦門冬・黄連・犀角)と出会った(^^)v


posted by 135n at 23:06| 暗記・方剤

竹葉石膏湯(ちくようせっこうとう)

清熱剤>清気分熱剤>竹葉石膏湯

効能:清熱生津・益気和胃
主治:邪熱未清・気津両傷

微熱・胸苦しい・不眠・嘔気・咽の乾燥・乾咳・口渇欲飲・息切れ・疲労感・舌紅苔少・脈細数・無力

病機:熱病後期→高熱多汗→気津消耗・余熱残存

竹葉・石膏 チクヨウセッコウ→チクショウ・センコウ(畜生!先公!)
甘草・人参・粳米 甘い人参ご飯食べて
麦門冬・半夏 学問で反撃!


posted by 135n at 22:49| 暗記・方剤

防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)

解表攻裏剤>防風通聖散

効能:疏風解表・瀉熱通便
主治:風熱壅盛・表裏俱実

悪寒発熱・目の充血・鼻閉・口苦・口乾・隠痛・胸苦しい・咳嗽・粘稠な痰・尿が濃い少量・便秘・舌紅・苔黄厚・脈不滑で数

病機:陽盛内熱の者→風邪感受→表実の為に内熱が鬱→表裏俱実

暴風は通称さ〜(防風通聖散)
暴風の警戒で当社苦戦してるのに(防風・荊芥・当帰・芍薬・川芎)
ライオン大黄(梔子・大黄)は
黄芩のマカンセキ(黄芩・麻黄・甘草・石膏)と
カッセキボウ術(滑石・芒硝・白朮)で
ハッカーを狂恋(薄荷・桔梗・連翹)させてる!

夫婦熱愛で妖精(風熱壅盛)で
表も裏も実に熱い(表裏俱実)どんっ(衝撃)



posted by 135n at 21:57| 暗記・方剤

2011年07月06日

八正散(はっしょうさん)

祛湿剤>清熱袪湿剤>八正散

八正散:滑石・瞿麦(くばく)・木通・萹蓄(ヘンチク)・梔子・車前子・甘草・大黄

効能:清熱瀉火・利水通淋

主治:清熱下注膀胱(熱淋)


熱淋→八正散 熱帯雨林で8勝さ(^^)v

木通・車前子 もー苦痛・車の前の
萹蓄・瞿麦  へんちくりんな空爆で
滑石・梔子・大黄・甘草 活性化したライオン大王カンカン!
posted by 135n at 18:16| 暗記・方剤

小薊飲子(しょうけいいんし)

理血剤>止血剤>小薊飲子

小薊飲子:生地黄24;小薊15;滑石12;蒲黄・藕節・山梔子各9;木通・淡竹葉・当帰・炙甘草各6

効能:涼血止血・利水通淋
主治:下焦湿熱・血淋
     
小薊・生地黄     証券会社の庄司さん
藕節・蒲黄       偶然、保温してる
滑石・淡竹葉     カッセキ・タンチクが
木通         もー苦痛で
当帰・山梔子・炙甘草  東京ライオン・シャカンになった。
posted by 135n at 17:42| 暗記・方剤

芍薬湯

清熱剤>清臓腑熱剤>芍薬湯

芍薬湯:芍薬・黄芩・黄連各4.0;当帰・木香・枳殻・梹榔各2.0;甘草1.0;大黄1.0(適量)

効能:調和気血・清熱解毒

主治:湿熱痢

芍薬・甘草  シャクカン→かんしゃく
木香・梹榔   モッコリ・ビンロウ
枳殻・当帰  帰国して東京の
黄芩・黄連・大黄 ゴンレン大王
肉桂      日経新聞に載ってた。

posted by 135n at 16:59| 暗記・方剤

温胆湯(うんたんとう)

祛痰剤>清熱化痰剤>温胆湯

温胆湯:半夏5.0;茯苓4.0;竹茹・橘皮各3.0;枳実・甘草・大棗各2.0;乾生姜1.0

効能:理気化痰 清胆和胃

主治:胆胃不和 痰熱内擾

ウンタラ・カンタラ〜(温胆湯)
ハンタケ(半夏・竹茹)
ブクチンキ(茯苓・陳皮・枳実)
ダイセイカン(大棗・生姜・甘草)

posted by 135n at 08:16| 暗記・方剤

2011年07月05日

荊防敗毒散(けいぼうはいどくさん)

解表剤>扶正解表剤>荊防敗毒散

効能:発汗解表 逍瘡止痛

荊防敗毒散:荊芥・防風・羗活・独活・柴胡・前胡・枳実・川芎・桔梗・茯苓・連翹・忍冬・甘草・金銀花各1.5;乾生姜1.0


金銀連合のケイ坊と    金銀花・連翹・桂枝・防風
柴川さんは今日も独身   柴胡・川芎・羌活・独活
帰国、帰郷前後に     枳殻・帰郷・前胡
任天堂で         忍冬
ブクブク・カンカン    茯苓・乾姜・甘草

posted by 135n at 21:09| 暗記・方剤

完帯湯(かんたいとう)

固渋剤>固崩止帯剤>完帯湯

完帯湯:白朮・山薬各30;白芍15;車前子・蒼朮各9;人参6;炙甘草3;柴胡1.8;陳皮・荊芥炭各1.5

効能:補中健脾 化湿止帯

主治:脾虚肝鬱 湿濁下注

車前子      シャゼン
人参白朮     忍術
蒼朮炙甘草    ソウジュツカン
柴胡白芍     サイシャク
山薬陳皮     サンチン
荊芥炭      ケイガイタン


posted by 135n at 20:59| 暗記・方剤